YU『いわずと知れた浦沢直樹 作 漫画 20世紀少年の映画化されるんだよね』
MI『そうそう。おかんに薦められて読んでみたけどかなり面白かった
YU『面白かったって・・まだ全巻読んでないじゃん
MI『面白いだね
それが 漫画オタクらしいんだけどその人が最も面白い漫画にあげていたことがきっかけだったらしいよ。まぁおかんらしい選択だよね。』
YU『そうだよね
漫画もそうだけどどんな映画になるんだろう。キャストは????』
MI『公式ホームページによるとまだキャストに関してはまったく分からないね』
YU『そうだよね。たださ、エキストラ募集してたね。』
映画20世紀少年公式ホームページ
エキストラ募集
MI『うちらも出たいね
YU『そうだよね。映画だよ映画
MI『フラガールでの例もあるしね』
YU『そうだよね。エキストラと言いつつかなり大きく出てたからね。A君たち。(それについてはこちらを読んでくださいね)』
MI『でも関東での撮影みたいだから、ちょっと遠いよね
YU『確かに。しかもMIは受験生だしかぶったらまずいもんね』
MI『だよね。。。。学校休むかもしれないしね。。。あ゛ーもったいない。』
<ストーリー>
映画化されることが決まった段階。
『20世紀少年』は、浦沢直樹の長編SFサスペンス漫画。
1999年から2006年まで週刊ビッグコミックスピリッツで連載されていた。
日本が高度成長期のまっただ中の1970年代。
夢と希望に満ちあふれた時代。少年たちが空想した世界。
地球滅亡をもくろむ悪の組織、東京を破壊し尽くす巨大ロボット。
世界は混沌し、滅亡に向かっていく。
それに立ち向かい地球を救う、勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たち。
こんな下らないストーリーを“よげんの書”と、少年たちは名付けた。大人になるにつれ、そんな空想の記憶は薄れていく。
しかし、1997年幼なじみの死をきっかけに、その記憶が次第に呼び覚まされていく。
そして、世界各地の異変が昔幼い頃空想した、“よげんの書”通りに起こっていることに気づく。
出来事に必ず絡んでくる謎の男“ともだち”との出会いによって、全ての歯車は回り出す。
悪の組織“ともだち”に、ヒーロー“ケンヂ”は果たして立ち向かえるのか。
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